診療科案内
診療センター
心血管センター
消化器センター
消化器内科 / 内視鏡内科
最新の検査・治療機器、技術を駆使し、疾患の早期発見、精密検査、発見された早期がん(食道、胃、大腸など)の内視鏡治療まで一貫して行っています。
消化器一般外科
消化器内科、内視鏡内科と力を合わせ、『消化器センター』として「患者さんにやさしいチーム医療」を目指した診療を行っています。
ヘルニアセンター
当センターは成人の腹部のヘルニアを専門的に治療するヘルニアセンターです。ヘルニア治療のスペシャリストが診察を行い、最適な治療法を提示いたします。
救命救急センター
救急部
専属の医師・看護師を中心として、院内各科各部門の全面的な協力のもと、最適な医療を提供しています。2009年には、東京都で最も多くの救急車を受け入れました。(9870台)。
女性総合診療部
一般婦人科、女性外来、周産期科の3科で構成されています。
小児科
「血液腫瘍外来」、「フォローアップ・発達外来」、「思春期外来」、「小児神経外来」の4つの専門外来があります。
小児総合医療センター
小児科
「血液腫瘍外来」、「フォローアップ・発達外来」、「思春期外来」、「小児神経外来」の4つの専門外来があります。
小児外科
主に16歳以下のお子様の外科的な病気の診療を行っています。小児外科的な疾患をお持ちの成人、また小児外科で診療を受けられ、成人に達した方の診療も小児外科で行っています。
ウェルベビークリニック(乳幼児健診)
乳幼児健診(予約制)、各種予防接種を行っています。
ブレストセンター
腎センター(血液透析・腹膜透析・腎臓病クリニック・腎臓移植)
腎臓内科
各種糸球体疾患、急性腎障害、慢性腎臓病、電解質異常、腎臓移植などを対象に診療を行っています。
腎センター
保存期慢性腎臓病から透析療法まで、腎臓病・関連疾患に関わる全ての方の治療をサポートいたします。専任の医師・看護師・薬剤師・栄養士がチームで皆様の腎臓病診療にあたります。
腎臓移植
当院では移植周術期を外科(泌尿器科)、それ以外は主に内科(腎臓内科)が管理するアメリカ式の腎移植を行っております。
脳・神経センター
神経内科
アルツハイマー病やパーキンソン病などの神経変性疾患、筋ジストロフィーなどの筋疾患、多発性硬化症などの神経免疫疾患を中心に、神経系の総合診療科として診療にあたっています。
脳神経外科
脳腫瘍、脳血管障害、頭部外傷、脊髄・脊椎疾患、先天性疾患、機能的疾患などを診ています。脳ドックも行っています。
神経血管内治療科
顔、顔面、頸部、脊髄、脊椎の血管性の病気に対して、皮膚を切らずに、血管の中に管(カテーテル)を入れてその中から最小限の侵襲で治療します。適応疾患は、動脈瘤、動静脈奇形、血管狭窄、血管性腫瘍、静脈奇形、リンパ管奇形、血管外傷などです。
診療科・部門
アレルギー・膠原病科
膠原病および血管炎などの難病指定疾患は大変専門性の高い分野であり、診療の中心となるかかりつけ医と連携して診療を進めています
一般内科
「どの科にかかったらよいかわからない」方を最初に診る科です。
遺伝診療部
専門の医師および看護師が遺伝カウンセリングを行い、患者さんやご家族の不安を和らげ、さまざまな選択の支援をしています。
眼科
角膜疾患から白内障、網膜硝子体疾患まで、幅広い眼科治療を行っています。エキシマレーザー屈折矯正手術、角膜表層切除術、輸入角膜による角膜移植術も行っています。
感染症科
各種微生物、寄生虫によって起こる病気、腎盂腎炎、前立腺炎、肺炎、髄膜炎、扁桃炎、敗血症、性感染症、HIVなどの全領域の感染症が診療の対象となります。
緩和ケア科
患者さんの痛みや苦しみ、悩みをできる限り和らげ、生きることに喜びを感じていただけることを目指しています。
救急部
専属の医師・看護師を中心として、院内各科各部門の全面的な協力のもと、最適な医療を提供しています。2009年には、東京都で最も多くの救急車を受け入れました。(9870台)。
胸部外科
悪性肺腫瘍の末梢小型肺病変に対する気管支鏡での診断や、胸腔鏡を併用した病理診断も積極的に取り入れています。
形成外科
組織の異常、変形、欠損を治療する「再建外科」と、患者さん自身が気にされている形状を治療する「美容外科」を両立させています。
血液腫瘍科
中高生から成人白血病・悪性リンパ腫などの各種血液がん、ならびに悪性肉腫の治療を行います。造血幹細胞移植の診療経験も豊富な医師が診断から治療、治療後のフォローアップまで、一貫して各診療科と協力して総合的に診療にあたります。
血液内科
赤血球・白血球・血小板の異常、リンパ節腫脹、出血傾向、不明熱など血液疾患一般を、血液癌を担当する血液腫瘍科と協働しながら総合的な診療を行います。
呼吸器内科
肺がん、肺炎、気管支喘息、間質性肺疾患、肺気腫などすべての呼吸器疾患に対応します。肺がんは、地域がん診療拠点病院として、質の高い治療を提供しています。
歯科口腔外科
一人一人の患者さんと必要な時間を取り、十分なインフォームドコンセントのもと、専門性の高い口腔外科の最善かつ効率の良い治療を行うよう心がけています。
耳鼻咽喉科
副鼻腔炎やアレルギー性鼻炎などの鼻疾患を始め、慢性中耳炎や中耳真珠腫などの耳疾患、扁桃炎や声帯ポリープなどの咽喉頭疾患、頭頚部良性腫瘍、めまいなどの耳鼻咽喉科一般を幅広く診療しています。
腫瘍内科
アメリカでトレーニングを受けた腫瘍内科医を中心に、がん治療の専門知識をもつさまざまな分野のプロが結集し、抗がん剤療法を中心としたがん治療を行っています。
女性総合診療部
一般婦人科、女性外来、周産期科の3科で構成されています。
神経血管内治療科
顔、顔面、頸部、脊髄、脊椎の血管性の病気に対して、皮膚を切らずに、血管の中に管(カテーテル)を入れてその中から最小限の侵襲で治療します。適応疾患は、動脈瘤、動静脈奇形、血管狭窄、血管性腫瘍、静脈奇形、リンパ管奇形、血管外傷などです。
神経内科
アルツハイマー病やパーキンソン病などの神経変性疾患、筋ジストロフィーなどの筋疾患、多発性硬化症などの神経免疫疾患を中心に、神経系の総合診療科として診療にあたっています。
腎臓内科
各種糸球体疾患、急性腎障害、慢性腎臓病、電解質異常などを対象に診療を行っています。
心療内科
パニック障害、慢性頭痛、摂食障害を中心に診療を行っており、初診には十分な時間を取って、患者さん個人に合わせた丁寧な診療を行っています。
整形外科
スポーツ外傷や変性疾患の治療に関節鏡視下手術(膝、肩、肘、足関節)を導入しています。変形性関節症や関節リウマチに対する人工関節置換術には実績があります。
精神科
初めての方は、予約日に精神科看護師または心理士、ソーシャルワーカーによるインテーク面接をお受けいただきます。
内分泌代謝科
糖尿病や甲状腺疾患のほか、下垂体・副甲状腺・副腎および更年期疾患・骨粗鬆症などの骨代謝疾患まで幅広く診察しています。
乳腺外科
乳腺外科、形成外科、乳腺腫瘍内科、放射線診断科の乳腺専門医が一堂に会して、乳がんの診断と治療を効率的に行っています。
人間ドック科
検査だけでなく、各科の専門医による専門的診察を受けていただけることが最大の特徴です。疾患が発見された場合も、すぐに専門医による治療を開始することができます。
脳神経外科
脳腫瘍、脳血管障害、頭部外傷、脊髄・脊椎疾患、先天性疾患、機能的疾患などを診ています。脳ドックも行っています。
泌尿器科
泌尿器科疾患全般を対象に、エビデンスに基づいた診療を行っています。前立腺がんに対する小線源療法も取り入れています。
皮膚科
皮膚疾患全般を対象としており、紫外線治療やレーザー治療、ケミカルピーリングなども施行しています。
病理診断科
病理診断(病理検査)は患者さんの組織や細胞を採取して調べる検査で、組織診断、細胞診断と、死因を解明するための病理解剖を行っています。
放射線科
胸部、乳腺、脳神経、腹部、小児、骨関節などの各領域の診断の専門家をそろえています。画像のセカンドオピニオンや、経皮的椎体形成術も行っています。
放射線腫瘍科
医師はすべて日本放射線学会専門医、日本放射線腫瘍学会の認定医であり、頭頸部腫瘍から小児腫瘍に至るまで幅広い悪性腫瘍を扱っています。
周術期センター
麻酔科・集中治療室(ICU)
麻酔科医、外科医、看護師が一丸となり、患者さんにとって負担の少ない「周術期(入院、麻酔、手術、回復)」をコーディネートしています。